先日、映画「最高の人生の見つけ方」を観てきました。
オフィシャルサイトはこちら
映画『最高の人生の見つけ方』公式サイト僕はほとんど予備知識なしに観たんですが、結構面白かったです。
それもこれも、ジャック・ニコルソンとモーガン・フリーマンの存在感あってこそです。
〜ざっくりとしたあらすじ〜
大金持ちの資産家エドワード(ジャック・ニコルソン)と
貧乏暇なし状態で過ごしてきた博識な男カーター(モーガン・フリーマン)は
ひょんなことから同じ病室で過ごす事になる。
まるで正反対の二人だったが、唯一、共通点があった。
それは、余命6ヶ月という事実・・・
二人は、残りの人生をどう生きるか、残された時間にできる事、やりたい事をリストに書き出して
病室を飛び出し、旅へ出る・・・
というお話。
とにかくこの二人、役にぴったりハマっていて違和感を全く感じませんでした。
最後の方は、詳しくは言えませんが、映画館じゃなかったら普通に泣いてました。
(映画館だと知らない人が周りにいるから恥ずかしいので、泣くのは我慢してます)
最後のシーンも、いいです。
この映画は、愛情とユーモアに溢れています。
捉え方は人それぞれですが、個人的には人にオススメしたいなぁと思える温かい映画でした。
ちなみに、二人とも一度は丸っぱげになります。
話は変わりますが
ハバネロってあるじゃないですか。
ものすごく辛いと言われているとうがらしみたいなアレです。
で、このスナック菓子です。
「暴君ハバネロ」食べた事がある人も多いと思いますが、個人的にはそんなに辛くないと思ってました。
そして、その後に出たのが
「超暴君ハバネロ」と
「大魔王ジョロキア」これも正直、全然辛くないじゃん・・・って思ってました。
で、これです。
「暴君ハバネロ 仁義なきのりわさび」
辛い!!!!!!!!!!!!!!!!!
これはむっちゃくちゃ辛いです。
もうね、なに考えんの?これ作ったヤツ味覚おかしいだろ!って感じです。
食べた瞬間「ひえ〜」ってなって、なんかもう鼻に突き抜ける痛烈な辛さと
息を吸い込んだら喉が「ヒーッ」ってなって息が止まりそうな感じになったりと、散々です。
おそらくこの辛さのせいで、貴重な毛根がいくつか昇天なさったと思われます。(恨みますよ)
まぁなんだかんだ言っても全部食べたんですけどね。
っていうか、この辛さって絶対わさびの仕業だよね。
結局一番辛いのはハバネロでもジョロキアでもなくて、わさびなんじゃ・・・
という疑問を抱きつつ、忘れた頃にまた買ってみようかなと思ったりしています。
さて、お知らせです。
極個人的な事なのですが、来月の上旬に国家試験の受験を控えております。
よって、当ブログはしばらく更新が止まると思います。
もともと更新頻度低いのに、もっと更新しなくなるなんて・・・
いや、ネタがないわけじゃないんですよ?
ネタは腐るほどあるんです。
ほんとに。
納豆くらいに腐ってるんですよ。
いや、マジでマジで。
とにかくそういう事で、一身上の都合により、しばし休息とさせていただきます。
頭がハゲ上がるほどに、ハゲしく勉学に集中しようと思います。
(「もうすでにハゲ上がってるじゃん」とか禁止)
こちらも頑張っております。
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